株式会社JPリターンズ|5事業で前年比150%の急成長!徹底した好立地物件・長期フォローで安心

株式会社JPリターンズ|前年比150%の急成長中の不動産投資会社

2002年創立の不動産投資会社「株式会社JPリターンズ」は、ワンルームマンションを不動産投資に購入したいという場合に必ず候補に上がるほどの有名企業です。

本社を東京都千代田区有楽町1-6-4千代田ビル8Fに置き、都心と川崎・横浜エリアを中心に、主に中古マンション物件を取り扱っています。

2002年にこの会社を立ち上げた江馬由将氏は当時28歳という若さで、素早く時代のニーズをキャッチし柔軟に合わせていくことで現在の不動産投資業界における不動の地位を築き上げてきました。

資本金は9000万円、売上高は2017年で63億円、2018年には104億円、そして現在2019年には158億円。3年連続で前年比150%以上を達成している急成長中の会社です。

上場こそしていませんが、勢いのある企業ですから質の高い仕事が期待できますし、倒産リスクなども殆どないと言って良いでしょう。

JPリターンズの5事業|「販売」「管理」「仲介」「リノベーション」「損害保険代理」

JPリターンズが手掛けるのは、主に5つの事業です。

  1. 「不動産販売事業」では主に中古マンションを中心に収益性の高い物件を取り扱い、不動産による資産運用の基礎を据えるお手伝いをします。
  2. 物件を購入後、運用していくにあたって必要となる様々な業務をサポートするのが「不動産管理事業」で、これまで培ってきたノウハウとデータベースを最大限に活かしてリーシングをサポート、また入居者との契約後も家賃の督促や契約更新、クレーム対応など煩雑な業務も全て代行するサービスを展開しています。
  3. 「土地建物仲介事業」では、不動産による資産運用を考えているお客様に対し、それぞれのニーズに合った物件をセレクト・提案したり、現在運用中の物件を売却するにあたっては最大限のキャピタルゲインが見込めるようようなプランニングを行います。
  4. その一貫として「リノベーション事業」によって資産価値を引き出すこともあります。
  5. 更に自然災害で不動産の価値が大きく下がってしまうなどのリスクに対する備えとして、「損害保険代理事業」も行っており、コンサルティングやライフプランニングによりお客様1人1人に合った保障を提案しています。

JPリターンズで扱う3タイプの物件は好立地を徹底!入居率99%・家賃遅延率0%

JPリターンズで扱う物件は主に3つのタイプに種類分けされており、安定した収入を望む人、ハイリターンを望む人、キャピタルゲイン目的の人などそれぞれのニーズに合わせて適切なものを選ぶことができます。

低価格高利回り物件

その1つは「低価格高利回り物件」。東京23区と横浜市・川崎市の稼働エリアで1000万円以下のワンルームマンションを運用し、安定的なインカムゲインを得ることを目的とした物件です。

都心の最寄り駅から徒歩圏とアクセスの良い物件を厳選しているため大学生やオフィスワーカーたちからの高い需要が見込まれ、空き室リスクが非常に低いことから不動産投資初心者にもお勧めです。

あるいはすでにキャピタルゲイン目的で投資している人が、リスクヘッジのためにインカムゲイン目的の商品として購入するというケースも少なくないようです。

都心築浅物件

2つめは「都心築浅物件」で、これは千代田区や新宿区、渋谷区、中央区などの東京都内でも一等地と呼ばれる人気エリアに限定し、最新の設備を備えた1700万~2500万円程度のワンルーム~1DKマンションを投資物件として運用するというものです。

これら都心5区や品川区、豊島区などの一等地では単にニーズが高いだけでなく入居者の属性も良いため、ほぼ新築マンションレベルの家賃設定で長期的に安定したインカムゲインが望めます。

またもともと土地のブランド力が高く投資物件として人気のある都心築浅物件は、再開発によって資産価値が高まることも期待できるため、キャピタルゲイン目的としても投資できます。

また担保評価も高くなるため、購入にあたって低金利で借りられるというメリットもあります。

都心ファミリータイプ物件

最後の「都心ファミリータイプ物件」とは、東京都心5区内で2500万~9000万円のファミリータイプのマンションを運用するというもので、特に入居者がいる状態でオーナーだけが変わる「オーナーチェンジ物件」であるため空き室物件よりも低価格で購入できるというメリットがあります。

そのうえ購入直後から家賃収入が得られるのも魅力ですし、ワンルームと違ってファミリータイプは入居者の入れ替わりが少ないので長期にわたって安定した収入が望めます。

入居者が退居した後転売すれば、キャピタルゲインも期待できるため、収入源として様々な可能性を持っているのが都心ファミリータイプ物件と言えるでしょう。

これら3タイプの物件の総合入居率は、公式HPにて99.4%、家賃遅延率は0%と公開されています。好立地という条件を徹底し、質の良い入居者が集まりやすいところに人気物件を揃えていることが、この数値を維持する秘訣になっていると考えられます。

JPリターンズでの不動産投資サービスの流れ

  1. JPリターンズでの不動産投資を考えている人は、まずは電話やメールで問い合わせ、無料のセミナーや個別相談を利用してみましょう。
  2. 気に入ったなら本格的に物件情報や投資にかかる経費、融資プランなどを提案してもらいます。
  3. プランに納得がいったなら契約と融資の申し込みを行い、登記手続きや融資、諸経費の計算などを経て物件の引き渡し、晴れてマンションのオーナーとなることができます。
  4. 勿論物件の入居者募集や賃貸契約、クレーム対応などの管理業務を代行して欲しい場合は引き続きJPリターンズを利用することができます。

JPリターンズの「賃貸管理サービス安心5つ星パック」で35年にわたって安心運用!

JPリターンズでは、マンション経営における4大リスクに備えた安心サービスに加え、前述の管理業務代行サービスの合計5つの「賃貸管理サービス安心5つ星パック」を実施しています。

1.35年家賃保証

マンション経営で最も心配なのは、空き室リスク。そこでJPリターンズでは最長35年間空き室の場合に借り上げを行い、毎月一定金額の家賃をオーナーに支払います。

2.10年間家賃固定

家賃相場が下落してしまうのもマンション経営リスクの1つ。そこでJPリターンズでは業界初の家賃固定システムを導入。10年間は家賃が下がってしまう心配がなく、以降5年後ことに家賃設定の見直しが行われます。

3.原状回復費なし

入居者が退居した際に必要となる原状回復。これがオーナー負担となるとかなりの出費になりますが、35年間の原状回復費保証が付いているため期間中はすべてJPリターンズが負担してくれます。

4.管理費・修繕積立金定額保証

毎月の管理費と修繕積立金に関しても、35年間は固定金額が保証されています。本来増加していくはずの積立金の上昇分に関してはJPリターンズが負担してくれます。

5.管理業務代行

マンション経営に関わる面倒な手続き・業務をJPリターンズに代行してもらい、オーナーは家賃収入だけ受け取るというサービスです。

女性にも人気のJPリターンズの大手企業との共催セミナー

JPリターンズのセミナーは、東京証券取引所や幻冬舎などの大手企業と共催で行われているのが特徴的。

「堅実な成功を狙う投資とダメな投資の違い」や「収益を上げる良い物件とは」等など、不動産投資を成功させるために欠かせない内容を、初心者にも分かりやすく解説しています。

また女性に特化した不動産投資術なども学べることから、女性の参加者は全体の75%と、女性からの支持が高いというのもJPリターンズのセミナーの特徴でしょう。

またセミナーとは別に個人的に話を聞いてみたいという人のための個別相談も受け付けています。